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2012年6月 6日 (水)

和歌山 My Heart ♡


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4日。前日の夜に和歌山に到着後そのまま師匠の家にな

だれ込み。万葉の歌人、山部赤人ゆかりの新和歌浦です。


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ママ(師匠)がバリの友達を連れてきて改造した家。ま

んまバリテイストより和+バリが師匠の絶妙なセンスだ。


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雨模様の一日、僕はXS飲みながら膨大な写真の整理を。

休養日のはずが休養にならず…。でも心が落ち着きます。


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最近ママは脚を痛めたみたいで庭の草刈りができずご覧

の状態です。ここはカメラマンのプーヤンの出番ですぜ。


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3時間余でこのように綺麗になりました。軽トラ一杯分

の草を刈ったらしいです。ママは大変喜んでくれました。


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草刈りの途中で出てきたサワガニやん。あと蛇やんの子

供も捕まえてきたけど僕が苦手なので写真はカットです。


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夜は幼馴染みのハナちゃんとグループの祐美が訪ねてき

てくれて一緒に晩飯。我が家みたいに振る舞ってますヨ。


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僕の人生の師匠。若気の悪戯を庇ってくれて、バリ島を

教えてくれて、今でも生きるセンスを感じさせてくれる。

旅の最後をここで過ごすとスーッとモードが替わります。


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コメント

なんだか花ちゃんのネクタイがおかしいです( ̄▽ ̄)

旅の終わりにふさわしい過ごし方。
ママに会いたくなりました( ´ ▽ ` )ノ

投稿: じっしゃ | 2012年6月10日 (日) 23時07分

和歌山はのんびりって感じですね(*^_^*)和歌山は素敵なところいっぱいありますよね!一度は行ってみたいです♬ママとハナちゃんにも会いたいです♡ 草刈りお疲れまでした\(^o^)/

投稿: マサオ | 2012年6月10日 (日) 23時37分

keishyuさんにとって、心からホッとする大切な場所なんだなというのが伝わってきます。
夕飯の写真がホントにおうちでくつろいでる家族のようで、ほのぼのしてます(^_^)

投稿: akke | 2012年6月11日 (月) 09時25分

日本とは思えない佇まいですね。
ゆっくりとした時間が流れてる感じがします(^^)
旅の最後に人生の師匠に会う、最高の締めくくりですね。

ぷーやん、草刈りお疲れさまでした!( ´ ▽ ` )ノ

投稿: きょうこ | 2012年6月11日 (月) 09時43分

師匠の師匠だから大師匠(#^.^#)
生きるセンスか〜
中途半端に生きてきてしまった自分に一番無いモノなんだろうな。
サワガニやんがいるなんて、水が綺麗な所なんですね
ヘビやんは自分も苦手ですf^_^;)

投稿: フンダリケッタリ | 2012年6月11日 (月) 15時41分

生きるセンスを教えてくださったママさんの姿、とってもかわいいデス!
人生の師匠というフレーズが、また素敵デス!出会いは宝、私の人生の師匠も一生着いていきたくなる感謝と尊敬のかたです!

投稿: こはく | 2012年6月11日 (月) 23時52分

和歌山にもバリがあるんですねー。素敵な造りのお家ですね。
師匠さんをママと呼ぶkeishyuさん。凄く大切な場所なんだなーと感じました。
カメラだけじゃなく草刈も上手なんだねプーヤン 笑

投稿: コータ | 2012年6月12日 (火) 12時12分

>じっしゃ

近くまでくるといつも駆けつけてくれる親友。
仕事で忙しい中、車を飛ばしてくるからネクタイもね…。
バリ島と同じようにアットホームな時を過ごせる場所なんですよね (o^-^o)

投稿: keishyu | 2012年6月12日 (火) 14時10分

>マサオ

マサオはママに会ったほうがいいね。
というか会わないといけない気がします。
彼女ほど妥協せず、自然に正直に生きてきた女性を僕は他に知りません (^o^)

投稿: keishyu | 2012年6月12日 (火) 14時12分

>akke

彼女が僕たちにしてくれた事は僕が責任をもって引き継ぎます。
いろんな処に心から仲間がくつろげる場所を作っていくつもりです ( ̄▽ ̄)

投稿: keishyu | 2012年6月12日 (火) 14時14分

>きょうこ

いろんな人を紹介してくれてサーフィンの楽しみ方を教えてくれたのは彼女です。
キミも彼女に海の楽しみ方を教えてもらといい。
今よりもっと視野が広がるはずです ( ̄ー+ ̄)

投稿: keishyu | 2012年6月12日 (火) 14時16分

>フンダリ!

大師匠?
一度お目通り願うといい。
その時は眼鏡は外して行ったほうがいいよ。
一発で君自身のことを理解してくれるので ( ̄ー ̄)ニヤリ

投稿: keishyu | 2012年6月12日 (火) 14時18分

>こはく

旅は人ではじまり人で終わりる。
今回の旅はそんな典型的な旅でしたね。
出会った人たちを想い出すとその時の景色や匂いや味や風がふっと蘇る。
でもね、家に帰っても、それはそれでまた日常の旅がスタートするんです。
といことは…遊んでても仕事してても年がら年中旅してるって事 ( ̄ー ̄)ニヤリ

投稿: keishyu | 2012年6月12日 (火) 14時22分

>コータ

ウン。もう35年の付き合いですから。
若い時はママに褒められたくて何でもやってかもしれません。
何があっても無条件で認めてくれましたから。
古いものや目の前にあるものを使ってまるで手品師のようにオシャレなアイ
テムに変えてしまう技は到底真似のできるものではないですね。
プーヤンの草刈りもそんな師匠へのお礼の気持ちなんでしょう (*^-^)

投稿: keishyu | 2012年6月12日 (火) 14時28分

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